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企業沿革

企業沿革

1962年2月 新明和工業株式会社川西モーターサービス広島工場が広島市矢野町西崎に工場を建設創業。当社の前身である武原工業株式会社(本社大阪市西淀川区)も同時に当地に進出し、広島工場を創設。川西モーターサービス広島工場内に於いて、ダンプ用ボデーの生産に従事する。
1965年3月 広島県安芸郡海田町海田市に、武原工業株式会社広島工場を建設、ダンプ用部品の生産に従事する。
1971年6月 武原工業株式会社広島工場を大阪本社より分離し、設立発足する。
1972年6月 社名を広洋工業株式会社に変更する。
1990年1月 東広島志和町に志和工場を新設。
1995年3月 資本金1,000万円に増資。
1995年4月 新明和工業(株)広島工場l構内へ社内工場新設。
1998年2月 志和工場増設。
1999年10月 定量圧送式人工雪製造機 特許を取得。(特許番号 第2996949号)
2001年4月 スキー靴自動乾燥装置 特許を取得。 (特許番号 第3176907号)
2002年1月 国際特許 USA:人工雪製造機 特許を取得。(特許番号 第US006334327号)
2002年10月 人工雪の造雪及び投雪方法とその装置 特許取得。 (特許番号 第3361485号)
2002年12月 ISO9001:2000・JISQ9001:2000 認証取得。(志和工場
2013年7月 塵芥車修理専門の有限会社成行特機をグループ化